全国放送日本テレビ系列『リアルタイム』に専門家として出演。
■書籍執筆

『スクール&教室運営のための「生徒集客バイブル」』
(技術評論社 2008年6月)
■特集記事執筆
株式会社アルク発行 「子ども英語2008年3月号」「子ども英語2009年3月号」
株式会社アルク発行 「子どもに英語おしえたい2008」
株式会社音楽之友社 「ムジカノーヴァ2009年5月号」
■連載記事執筆
株式会社アルク発行 「子ども英語2008年4月号」〜現在連載中
■インタビュー記事
株式会社音楽之友社 「ムジカノーヴァ2009年2月号」
■マスコミ掲載実績
日本テレビ 中日新聞 DODA 子ども英語 頭で儲ける時代 音楽之友社 塾ジャーナル他
      
■その他実績
外資系リサーチ会社とパートナー契約
児童英会話教師養成コースへノウハウ提供
■コンサルティング実績の一部
■全盛期の半分以下の売上、教室数になったA社を2年間でもとに戻し、3年目には全盛期の1.2倍のスクールにする
■新規開校のBスクールを1年間で黒字化&地域NO,1スクールにする
■個人経営のCスクールの生徒数を1年間で6倍強にする
■開校3年目のDスクールの生徒数を3ヶ月間で1.5倍にする
■開校10年目のEスクールを大幅な組織改革、資金調達により多店舗展開をし、生徒数を倍増、増収・増益達成する
■経営不振だったFスクールを1年間で1.3倍、2年で1.7倍、3年で2.2倍の地域実績NO,1スクールにする
これら以外にも、様々な分野、規模の各種スクールを成功に導いている。
こんにちは、私はスクールコンサルタントをしております、佐藤仁と申します。
『外国人講師』
やはり英会話教室であれば、採用したいものです。
ただ採用方法は、日本人講師とは大きく異なります。
どこが、異なるのか・・
一番違うことは、日本に滞在する資格があるかどうかです。
この点を間違ってしまうと、大変なことになってしまいます。
よくあなたもニュースで聞く「不法滞在」というものです。
それでは、何を、どうしたらいいのか?
どこを見たらいいのか?
今回は、そういった疑問にお答えできるように、マニュアルを作成しました。
外国人採用に関する書籍は、多く出回っております。
しかし内容は、行政書士向きであったりと難しい内容のものが多いです。
そのため、どこに必要なことがあるのか探すだけでも大変です。
さらに書かれていることは、どうしても実務的ではありませんでした。
私もそのような書籍を、いろいろと見ましたが・・・
はっきり言って「難しい!」と思いました。
どうしても専門書的な書籍なので、当たり前かもしれませんが・・・
あなたは、何かを調べたいと思って専門書を読んで、挫折したことはありませんか?
それであれば、直接専門家に聞いたほうが早いと思ったことはありませんか?
でも専門家に聞くと、どうしても30分5,000円とかの費用が発生していませんか?
また結局自分の知識になっていないため、同じ案件がでると再度費用を支払っていませんか?
これらを解決する一番の方法は何だと思いますか?
そうです。

私が作成したマニュアルは、外国人講師のみに対応したものになっております。
いろいろな複雑なことを除き、分かりやすく解説してあります。

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