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お知らせ の記事一覧

【増刷】生徒に恵まれるスクール&教室開業・経営バイブル

2020-02-18

【朗報 重版出来!!】

 

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本日、出版社からご連絡をいただきました。

 

 

生徒に恵まれるスクール&教室開業・経営バイブル

https://goo.gl/ymz09H

 

増刷です!

 

 

本当に皆さまのご支援があっての重版出来だと思います!
ありがとうございます。

 

 

出版時より紙媒体と電子媒体の両方で提供しているため、
「生徒集客バイブル」より増刷のペースは遅いですが、
何とか増刷に至ることになりました。

 

 

引き続き、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

2020年5月19日(火)のセミナーのお知らせ

2020-02-14

「民間語学教育事業者協議会」主催によるセミナーを東京、渋谷にて行います。

 

日時:令和2年5月19日(火)
   10時30分~ 約90分

 

参加費 6,000円

 

開催場所:アイザック 渋谷校
https://isaac-gaikokugo-school.jp/shibuya/access

 

主催:民語協(民間語学教育事業者協議会)
HP http://www.ajla.org/

 

連絡先:fukushima@ajla.org 

「子どもが1年続かなかった習い事」

2020-02-10
始めたはいいけど…1年続かなかった習い事は?

 

 

今回、子どもに習い事をさせたことのある242人の父親・母親のうち、85人の親が「1年以上続かなかった習い事がある」と回答しました。
「子どもが1年続かなかった習い事」の上位5位は以下の通りです。

 

5位:「そろばん」・・・4.7%

4位:「柔道・剣道」「ダンス」「体操」「英語・英会話」・・・5.9%

3位:「学習塾」・・・8.2%

2位:「ピアノ・エレクトーン」「サッカー」・・・10.6%

1位:「スイミング」・・・27.1%

 

習い事の定番「スイミング」「ピアノ・エレクトーン」「サッカー」が上位を独占という結果になりました。中でも「スイミング」は2位以下を大きく引き離し、断トツの1位。

 

周りで習っている人も多く始めやすいのかもしれませんが、思うように上達できなかったり、合わずに辞めてしまう子も多いのかもしれません。

 

逆に「学習塾」「英語・英会話」「そろばん」など、学習系の習い事の辞める率が低いのは意外でした。

 

 

辞めるか続けるか…決定打になったのは?

 

 

では、なぜ続かなかったのでしょうか。

 

具体的に「続かなかった理由」をみていきたいと思います。

 

5位:「学校などのスケジュールと合わなくなった」・・・5.9%

4位:「他の習い事で忙しくなったから」・・・8.2%

3位:「子どもが勝手にさぼっていたから」・・・10.6%

2位:「なかなか上手くならなかったから」「月謝が高かったから」・・・14.1%

1位:「子どもが行くのを嫌がったから」・・・37.6%

 

4位、5位は時間的な問題でした。これは学年が上がるほど部活やクラブなど学校の用事も多くなり、習い事や塾を複数始める子が増えるため、やむを得ず辞めるケースがあるのかもしれません。

 

2位「月謝が高かったから」は金銭的な理由でした。確かに毎月の月謝もばかにはなりませんよね。同率2位の「なかなか上手くならなかったから」と合わせ、一定期間が経ったら、自分の子どもに合ってるのかどうか判断する家庭も多いようです。

 

そして1位は「子どもが行くのを嫌がったから」。これが約4割という結果でした。やはり最終的に続けるか、辞めるかは本人のモチベーション次第。行きたくない子どもを無理やり通わせるのは親にとってもストレスですよね。理由を聞き、解決策を提案しても状況が変わらない場合は、辞めるという選択をする方も多いようです。

 

習い事を辞めるタイミングはやはり悩ましいもの。とはいえ、子どもに何が向いているかどうか分からないからこそ、“とりあえず始めてみる”は、可能性を探るよいきっかけにもなります。期待しすぎず、子どもの様子に目を配りながら取捨選択していくことが大事なのかもしれませんね。

 

※『kufura』では子どものいる20~40代のママ・パパに、子どもの習い事の実情についてアンケート

<2020年>満足度の高い『キッズスイミングスクール』『24時間ジム』『フィットネスクラブ』ランキング発表 オリコン顧客満足度調査

2020-02-07

《キッズスイミングスクール》マックスポーツが初の総合1位獲得

 

【調査レポート】”スイミング”通わせるタイミングは「小学3年生」が最も多い結果に

 

 

“見えない満足を可視化する”をコンセプトに、第三者の立場で独自に企画し調査を実施する「オリコン顧客満足度(R)」(https://life.oricon.co.jp/)を展開する株式会社oricon ME(本社:東京都港区、代表取締役社長:小池恒)は、『キッズスイミングスクール』『24時間ジム 関東』『フィットネスクラブ』についての調査を実施し、本日その結果を当社サイト内にて発表いたしました。

 

 

▶キッズスイミングスクールランキング
https://juken.oricon.co.jp/rank-kids-swimming/

▶24時間ジム 関東ランキング
https://life.oricon.co.jp/rank_fitness/24hours/

▶フィットネスクラブランキング
https://life.oricon.co.jp/rank_fitness/

 

 

今回、各サービスを実際に利用したことのある全国15歳以上の人(※キッズスイミングスクールは通っていた子供の保護者で女性は18歳以上、男性は20歳以上)を対象に、2019年10月29日~11月14日の期間(※調査ごとの期間は調査概要参照)、サービスの満足度について、インターネットによるアンケート調査を実施いたしました。事前調査や企業ヒアリングをもとに、サービスにおける評価項目を設定し、各項目の設問について回答を聴取。結果を集計し、規定の回答者数を満たした企業について、「総合」「評価項目別」「部門別」にランキングを発表しております。

 

 

 

———–
※参考調査レポート
今回、『キッズスイミングスクール』の満足度調査時に回答者していただいた、未就学児0歳から小学6年生の子供のいる保護者4,140人(※実際に利用していない人も含む。男性1,458人、女性2,682人)に、下記の設問について回答を得ましたので、結果をお伝えいたします。

 

 

【設問】
Q.子供を以下のスクールや教室に通わせていた経験はありますか。
現在、通わせているものも含めてお答えください。<複数回答>
Q. キッズスイミングスクールに通わせている(通わせていた)時期をお答えください。
Q. キッズスイミングスクールを選ぶ際(利用する前)、どのようなことを重視されましたか。
選択肢の中から、最も重視した項目をひとつだけお答えください。

 

 

■”習い事“のなかでも、キッズスイミングスクールに通わせる人が多い結果に

 

 

現在、通わせている(通わせていた)スクールや教室については、「キッズスイミングスクール」「幼児教室」「子供英語教室」「音楽教室」「いずれも、通わせたことはない」のなかでも、「キッズスイミングスクール」が最も多く、全体の回答数9,095件のうち、約60%を占める5,643件となりました。

 

 

■通わせるタイミングは小学3年生が最も多い

 

 

上記設問で、「キッズスイミングスクール」に通わせている(通わせていた)と回答した5,643件の「通わせている(通わせていた)」時期については、「小学3年生」が最も多く807件となりました。また、未就学児から小学生になると2倍近く回答者数が増えていることから、小学生から通わせる人が多い傾向にあることが分かりました。
———–

 

塾選び、4割が他塾と比較せず…決め手は?

2020-01-28
グループコミュニケーション支援サービス「らくらく連絡網」を運営するイオレは、学習塾の決め手についてのアンケートを実施。小学生向けは講師の知識の豊富さ、中学生向けは進学実績が重要という結果になった。

 

家庭内における入塾の決め手

「らくらく連絡網」を利用する小中学生の子どもを持つ保護者379人を対象に、「学習塾の決め手」について、2019年12月16日~31日にインターネットを利用して調査した。

家庭内における入塾の決め手を聞くと、小学生・中学生を持つ保護者は「授業形態が子どもに合っていた」がもっとも多い結果になった。回答者の中には、中学受験を経験していない保護者も多く、小学生向けの塾選びの決め手は、職員や講師の知識に頼らざるを得ない点が中学生向けよりも高い数値となった。中学生向けは、「進学や成績向上の実績」と回答した人が3割を超え、目の前に迫る高校受験の志望校合格に近づきたいという保護者の想いが強いことがわかる。

 

入塾を検討する際に、イベントなどに参加したか

 

入塾を決める際、「さらに」どんな情報が欲しかったか

 

 入塾を検討する際に、イベントなどに参加した人は、小学生、中学生どちらの保護者も7割を超えて体験授業に参加している。現在通っている塾を決めるときに、「さらに」どんな情報があれば良かったかを聞くと、体験授業や入塾説明会ではなかなか得にくい「授業以外のフォロー」に関する情報があれば良かったと、半数近い回答があった。進路相談・質問・学習方法など、授業以外の部分で子どもの性格に合った塾選びの参考になると考える家庭が多いようだ。

 

ほかの塾と比較したか

現在通っている塾を決める際に、ほかの塾と比較をしなかった人は36.9%と多く、2か所の塾と比較した人は28.5%、3か所比較した人は15.4%だった。また、現在通っている塾の通塾開始時期は、小学生は小学3年生以前が61.9%、中学生は中学1年生以前からの通塾が69.7%と、早い時期から通塾していることがわかった。

子どもにさせたい習い事は「英会話スクール」「プログラミング教室」が人気 =イー・ラーニング研究所調べ=

2020-01-24

イー・ラーニング研究所は16日、子供がいる20~50代の親179人を対象に実施した「年末年始の子どもの習い事アンケート」の結果をまとめ発表した。

それによると、「2019年、保護者間で話題になった習い事はあるか」との問では、「はい」が57%、「いいえ」が43%で、半数以上が学校外での習い事に関心を持っていた。

話題になった習い事では、第1位「プログラミング教室」(55)で、僅差で「英会話スクール」(53)が続いた。

「スポーツ系」(33)や「学習塾」(29)などの定番の習い事以外にも、「ユーチューバー・Vチューバ―」(10)という回答もあり、テクノロジーを活用した新しい習い事への関心度も高かった。

 

 

 

次に、「2020年、新しい習い事をさせたいか(させる予定はあるか)」の質問では、「はい」が59%、「いいえ」が41%で、約6割が新しい習い事に挑戦させたいと考えていた。

子どもにさせたい習い事としては、「英会話スクール」(63)、「プログラミング教室」(62)という回答が群を抜いて多かった。

さらに、新しい習い事を検討しているうちの約3割は「英会話スクール」と「プログラミング教室」の両方を習わせたいと考えていた。

また、「なぜその習い事をさせたいのか(させる予定なのか)」との問には、「将来のためになると思ったから」(83)という回答が最も多く、次に「2020年の教育改正に向けて」(39)が続いた。

約8割の親が将来を考えており、今年スタートする教育改革だけでなく将来を見据えた上で、子どもたちに役立つ学びを考えて、習い事を検討していることが伺える。

 

 

 

 

「将来子どもになってもらいたい職業は何か」との問では、第1位が「経営者」(60)、第2位が「プログラマー(SE)・ゲームクリエイター」(39)だった。

昨年に続き「経営者」が人気で、ITに取って替えられない人材が求められる中で、世の中をリードしていく職業を目指してほしいと感じていることが分かる。

そのほかでは、ネットワーカーや国連などの回答もあり、IT社会やグローバル社会での活躍を期待していることが推察できる。

今回の調査は、昨年12月3日~今年1月9日にかけ、子どもがいる全国の20~50代の親(男女計179人)を対象に、紙回答方式で実施した。

イー・ラーニング研究所では、2017年から、習い事に対する意識を調査するため、子どもを持つ親を対象に「年末年始の子どもの習い事アンケート」を実施。今回も、教育改革が開始する2020年に向けて、アンケート調査を行った。

 

子どもの習い事、習っているもの・習わせたいものランキングの1位は?

2020-01-22
NECパーソナルコンピュータは1月21日、小学生の子どもがいる保護者を対象とした「プログラミング学習とパソコン使用実態に関する調査」の結果を発表した。調査期間は2019年12月18~20日、有効回答は8,626人(子ども1万669人)。

 

 

 

 

プログラミング学習への意向を調べると、44.0%が「子どもにプログラミングを学ばせたい」という意向があり、「学ばせたいと思わない」の12.6%を31.4ポイント上回った。

 

 

現在、子どもが習っているものは、1位「水泳」(25.7%)、2位「学習塾」(18.7%)、3位「ピアノ」(16.7%)となり、「プログラミング」(1.9%)は14位だった。

 

 

一方、子どもに習わせたいものは、1位「英語・英会話」(32.0%)、2位「水泳」(29.4%)、3位「学習塾」(26.6%)と続き、7位に「プログラミング」(11.4%)が入った。プログラミングは、子供に人気の「サッカー」(8位)や中学校の必修科目「ダンス」(10位)より上位にランクインし、同調査では「プログラミング教育必修化を前に、『プログラミングを習わせたい』という保護者の意欲が高まっていると考えられる」と推測している。

 

子どもがパソコンを使うことについては、68.4%が「必要性を感じる」と回答。パソコンを持たせ始めた時期は、小学校入学や高学年になるタイミングが多かった。

 

子どもにパソコンを持たせたことによる学習への効果を問うと、51.8%が「好奇心旺盛になった」と回答。学習への効果は、使っているパソコンが”子ども専用”か”家族で共用”かで違いがみられた。全体的に”子ども専用”のパソコンを使用している方が効果は高く、特に「自分から進んで勉強するようになった」割合は、”子ども専用”は41.5%、”家族で共用”は18.5%と、20ポイントの差がついた。

謹賀新年 鋭く尖っていきましょう!

2020-01-13
【謹賀新年 鋭く尖っていきましょう!】

 

「神社で手水をする着物女性」の写真[モデル:河村友歌]

 

 

あけましておめでとうございます!
昨年も皆様にいろいろとお世話になり、
ありがとうございました。
また、いつもメルマガをご覧いただきありがとうございます!

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

昨年も多くのスクール経営者の方々と出会うことができました。

 

うまく行っているスクールは共通して「尖って」います。
やはり平均になってしまうと、同じようなスクールも多く、
レッドオーシャン、つまり激戦です。

 

尖っているスクールは、平均値より1歩も2歩も先に行っているため、
激戦から離れて立ち位置を作っています。

 

消費税増税により、思っている以上に打撃を受けている
スクール業界ですが、今年も多くのスクールの一助に
なれるように日々精進していきます。

 

そして、経営者の方、スタッフの方、スクールのお客さまが
笑顔になれるように頑張っていきたいと思います。

 

今年も皆様にとって良い年になりますこと
お祈りいたしております。

国内出生数が過去最少90万人割れ 大ダメージ・教育業界の未来救うには

2019-12-27

厚生労働省が発表した2019年の国内出生数の年間推計が86万4000人となったことで、日本の社会保障制度の見直しが迫られている。

 

厚労省の人口動態統計の年間推計によると、出生数は昨年から5万4000人減。1899年の統計開始以来、初の90万人割れで過去最少を更新した。

 

出生数が死亡数を下回る人口の自然減も51万2000人となり、初めて50万人を超えた。昨年の自然減44万4070人と比べても、人口の激減ぶりが判明した。

 

厚労省は原因を「昨年の婚姻件数が大幅減となったことや、出産適齢期の25~39歳の女性人口が減少したため」と分析しているが、悠長に構えている場合ではない。国立社会保障・人口問題研究所のこれまでの推計では、出生数が90万人を下回るのは21年としていたが、予測を超えるスピードで人口減が進んでいるからだ。

 

「令和婚」など、来年以降の出生率に期待がかかっていた婚姻件数も、昨年より約3000組減の58万3000組。元号が令和となった5月だけは前年同月比で2倍となったが、年間を通しては戦後最少だった。

 

子供が減ると影響がモロに出るのが教育業界。

 

「保育・幼稚園や小・中学校の統廃合が進み、学習塾業界も縮小する。公立校の施設は持て余すことになるし、高校・大学も廃校の危機の時代がくる」(高校教諭)

 

長期的には、年金や医療、介護などの現在の社会保障制度を成り立たせるためには、仕事をして税金を払う現役世代の下支えが必要なのは当然だ。

 

永田町関係者は「なんとか出生数を上げねばならないとして、授業料免除など子育て支援を打ち出している政府だが、劇的効果はまだ見えてこない。『想定外の速さで少子化が進んだから破綻した』と後で言い訳して済む問題ではない。政策もスピードアップすべき」と話している。

 

 

冬季休業のお知らせ

2019-12-26

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら下記日程を冬季休業とさせていただきます。

 

 

 

冬季休業期間

 

2019年12月28日(土)~ 2020年1月5日(日)

 

休業期間中にいただいたお問合せについては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。

 

皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。

2020年も、変らぬご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

 

                                         以上

 

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