スクール経営 教室経営 生徒募集 退会防止 スクールコンサルタント 佐藤仁

電話でのお問い合わせ(052-853-7025) お問い合わせフォーム

お知らせ の記事一覧

「社会人の習い事」人気ランキング!

2021-07-12

 

クロスウェブは7月5日、「社会人の習い事」に関するアンケート調査結果を発表しました。調査は、全国の男女500名を対象に、2021年7月1~2日の期間でインターネットにより実施。社会人に人気の習い事や始めたきっかけ、1カ月にかける費用やコロナ禍の影響など、社会人の習い事事情を調査しました。

 

 

■「社会人の習い事」人気ランキングTOP3! 1位は「フィットネス系」
1位はジム・ダンス・ヨガなどの「フィットネス系」。ダイエットや筋トレ、健康に関することは、youtubeやSNSの発展のおかげで、格段に情報が手に入りやすくなりました。最近は、オンラインレッスンも増えてきています。

 

 

「その他」の中には、タロット占い、チアダンス、脚本家、書道、少林寺拳法、彫金、投資の塾、筆ペン、硬筆など、さまざまなジャンルの習い事が挙げられました。

 

 

■始めたきっかけは「スキルや教養を身につけたかったから」が1位
習い事を始めたきっかけとして最も多かったのは「スキルや教養を身につけたかったから」、次いで「趣味を持ちたかったから」が僅差で続きました。

 

 

■習い事にかける1カ月の費用は「5000~1万円未満」が最多
習い事にかけている1カ月あたりの費用は「5000~1万円未満」という人が最も多く、次いで「3000~5000円未満」、「1~2万円未満」が続きました。習い事の頻度は「週1日」という人が約6割。中には、「毎日」と回答した人も12名いました。

 

 

■コロナ禍でも「習い事は続けたい」という社会人が約8割
コロナ禍で習い事もオンラインレッスンが増えている中、教室まで通っている人は361人。オンラインを選択している人の倍以上でした。今後、コロナ禍でも「習い事は続けたい」という人が約8割を占めました。コロナ禍であっても、社会人の習い事に対する意識にはあまり影響を与えていないことがうかがえる結果となりました。

 

 

どんな習い事が人気? コロナ禍でも変わらず通わせる親が多数派

2021-07-09

今も昔も、子どもに習い事をさせる親が多いようだ。昔は習字、そろばん、ピアノなどが定番だったが、現在はどんな習い事が多いのだろう。そして、新型コロナウイルスの感染拡大によって、習い事の事情はどう変化しているのか? ──そんな習い事に関するアンケート調査を、0歳から小学校6年生の子どもに習い事をさせている500人を対象に、クロスウェブ(大阪市)が実施した。

 

 

それによると「子どもに何の習い事をさせているか?」との問いに、最も多かったのが「水泳」で178人が回答。以下、「ピアノ」(105人)、「英会話スクール」(97人)、「習字」(63人)、「サッカー」(52人)の順となっている。コロナ禍でも教室まで通って習い事をしている子どもが多いようだ。

 

 

「コロナで子どもの習い事に対する考え方が変わったか?」との質問には「特に変わらない」が357人と圧倒的な多数に。気にしていない親が多いのは、新型コロナウイルスの子どもの感染事例が少ないことが背景にあるのかもしれない。

 

 

また、1カ月あたりの習い事にかける費用は3,000円~10,000円が全体の約6割を占めた。子どもが習い事を辞めたいといった時の対応については「辞めさせる」「なんとか頑張らせる」がほぼ半々となっている。

 

 

最後に、自分が子どもの時に通っていた習い事を聞くと、「ピアノ」(230人)、「習字」(209人)、「水泳」(198人)、「学習塾」(166人)、「そろばん」(121人)の順となった。ちなみに、今習わせているものの回答者数は「学習塾」が47人、「そろばん」が24人で、順位を落とした「習字」とともに人気が薄れている一方、「ピアノ」と「水泳」は習い事の定番として今も昔も変わらないようだ。

 

 

イーオングループ再編ならびに株式会社イーオン代表取締役社長交代

2021-06-16

[株式会社イーオン]

 

~連結子会社間の合併で語学学習サービスの提供強化へ~

 

株式会社イーオンホールディングス(代表取締役:塚田 俊文)は、当社の連結子会社である英会話教室を運営する株式会社イーオン(以下「イーオン」)と、こども英会話教室を運営する株式会社アミティー(以下「アミティー」)について、2021年7月1日(予定)を効力発生日として合併し、イーオンを存続会社とすることを決定しましたのでお知らせします。

 

合併に伴い、2021年7月1日開催予定の取締役会において、現イーオン代表取締役社長の三宅義和がイーオン代表取締役副会長に、現アミティー代表取締役社長の山崎高人がイーオン代表取締役社長に、それぞれ就任することが正式決定される予定です。

 

 

■合併について
1. 合併の目的
外国語学習ニーズの高まりにより、今後さらなる成長が期待される市場である語学教育業界において、イーオングループは、外国語教育のリーディングカンパニーとして、英語・日本語・中国語および留学支援の各分野でサービス提供し続けております。
この度、全国主要都市で249校の英会話教室を運営するイーオンと、こども英会話教室96校の運営を行うアミティーの両社が有する経営資源を効率的に活用し、事業を拡大していくため、2021 年7 月1 日(予定)をもって合併を行うことを決定しました。
なお、現在両社が提供中のサービスについては、今後も継続して提供していきます。今後、両社のリソースを最大限活用し、語学学習サービスの提供を強化していくことで、より一層のサービスの充実と顧客満足度の向上に努めてまいります。

 

2. 合併の日程
合併予定日(効力発生日) 2021年7月1日(予定)

 

3.合併の方式
イーオンを存続会社、アミティーを消滅会社とする吸収合併です。両社の経営陣および社員は統合されます。

 

4.本件合併の当事会社の概要 (2021 年5 月末現在)
株式会社イーオン
(1) 商 号:株式会社イーオン
(2) 事業内容:全国249校の英会話教室「イーオン」「イーオンキッズ」の運営
(3) 本店所在地:東京都新宿区西新宿6丁目10番1号 日土地西新宿ビル16F
(4) 代表者:代表取締役社長 三宅 義和
(5) 資本金:10百万円(2021年3月31日現在)

 

株式会社アミティー
(1) 商 号:株式会社アミティー
(2) 事業内容:全国96校のこども英会話教室「アミティー イングリッシュ スクール」の運営
(3) 本店所在地:東京都新宿区西新宿6丁目10番1号 日土地西新宿ビル16F
(4) 代表者:代表取締役社長 山崎 高人
(5) 資本金:10百万円(2021年3月31日現在)

保育園のさくらさくプラス、学習塾を買収 1億5000万円

2021-06-15

保育園などを運営するさくらさくプラスは11日、学習塾運営のVAMOS(バモス、東京都武蔵野市)を1億5000万円で買収した。保育園での幼児教育から小学校入学後の学習まで、一貫して提供できる体制を整える。

 

さくらさくプラスは東京都内を中心に73カ所の保育園を運営する。学習塾を傘下に入れ、中学受験も見据えた教育を幼少期から提供する。忙しい共働き世帯や教育への関心が高い保護者の需要を見込む。少子化で保育園の利用者数が近く減少に転じる試算もあり、拠点拡大に加えて企業買収を新たな成長策とする。

 

バモスは都内3カ所で学習塾を運営しており、買収を機に2024年度までに拠点数を10カ所に増やす。不動産関連事業も手掛けるさくらさくプラスのノウハウを生かす。

 

連携を見据えて保育園での幼児教育も強化する。遊びながら言葉や数字を学べる新たな保育活動を大学教授らと考案し、このほど導入した。すごろくを使ったゲームなどを企画しており、子供の認知機能の強化につなげる。

リソー教育、主要株主の異動を確認 ヒューリックが2位株主に

2021-06-14

リソー教育は5月31日、自社HPにて、「主要株主の異動に関するお知らせ」を発表した。

 

2021年5月 28 日付で、不動産大手のヒューリックにより大量保有報告書(変更報告書)が関東財務局に提出され、リソー教育は主要株主の異動を確認した。

 

2021年2月28日時点では第6位だったが、2021年5月26日現在では第2位、出資比率は11.62%(以前は5%強)となった。ヒューリックは新たにリソー教育株を約932万株(取得額は約30億円)取得し、創業者の岩佐実次会長に次ぐ規模になった。

 

両社は2020年9月に資本提携している。協力関係を強め、教育事業などでの連携を強める考えだ。

学習塾業況調査結果を公表 復調傾向にあるものの微増

2021-06-08

 

公益社団法人全国学習塾協会は、2021年1月から3月までの学習塾業況調査を行い、5月26日にその結果を公表している。

 

回答した事業者の規模は、1事業所が52%、2~10事業所が35%と10事業所までの事業者が全体の8割強を占めている。

 

前年同期間と比較した新規問い合わせ数について「増加した」と回答した学習塾は、55%と半数を超えた。その増加割合は、6~10%(29.1%)に次いで、約2割が51%以上増加したと回答している。

 

一方で、新規問い合わせが「減少した」と回答した学習塾は24%。変わらないと回答したのは21%だった。「減少した」と回答した学習塾の減少割合は、11~20%と51%以上減少したのが同割合となった(29.2%)。

 

前年同期間(1月~3月)と比べて、売上が「増加した」と回答した学習塾は、全体の49%と約半数を占めた。また、その増加割合は、6~10%が40.8%と多く、次いで11~20%が18.4%になっており、合わせて半分以上を占める。

 

売上が「減少した」と回答した学習塾は28%。減少の割合は、6~10%が28.6%、次いで11~20%が21.4%となり約半数を占める。

 

同協会は、売上高は復調傾向にあるものの微増の状況と分析している。

 

対面授業とオンライン授業に関する保護者の希望も聞いている。95%の学習塾が、保護者は「対面授業を希望」していると回答。「その他(4%)」と回答した学習塾からは、「対面授業とオンライン授業の併用」といった事例が挙がった。

 

塾に現在の指導形態について聞いたところ、「対面のみ」と回答した学習塾が51%、「ほぼ対面・一部オンライン」が48%となった。ほとんどの学習塾で対面授業を主な指導形態とし、保護者のニーズに応える姿が見える。

 

春期講習で工夫したことや夏期講習に向けたアイディア等について自由回答を求めると、

 

・オンライン面談も活用しながら、保護者面談を頻繁に実施

・オンライン授業の講座を新設

・人数制限を敷き、少人数個別指導制に切り替えて好評

 

などの意見が挙がり、授業形態では保護者のニーズに答えつつ、面談などではオンラインの活用を積極的に進めているようだ。

 

同協会は、「学習塾事業者における新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン」を策定・公表している。「変異株も流行している昨今の状況下において、より多くの学習塾でご活用いただきたい」とアナウンスしている。

 

 

調査結果の詳細は、

https://jja.or.jp/wp-content/uploads/2021/05/JJAresearch20210526.pdf
調査主体:公益社団法人全国学習塾協会

調査期間:2021年4月28日(水)~2021年5月14日(金)

調査対象:学習塾事業者

回答件数:100件

医学部進学の学習塾・予備校「TOPS」「京都医塾」を運営、TOPS京都が民事再生

2021-06-07

(株)TOPS京都(TDB企業コード:500470744、資本金1000万円、京都府京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町539、登記面=京都府京都市中京区姥柳町210、代表阿部泰孝氏ほか1名、従業員50名)は、5月31日に京都地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日受理された。

 

申請代理人は藤本一郎弁護士(大阪府大阪市中央区北浜1-9-15、弁護士法人創知法律事務所大阪オフィス、電話06-4708-3260)ほか3名。

 

当社は、1986年(昭和61年)に創業、91年(平成3年)4月に法人改組した塾経営業者。京都市内を商圏に、小学生や中学生、高校生、高卒生を対象とした学習塾を経営し、「TOPS(トップス)」および「京都医塾」の名称で、四条烏丸本校(1号館、2号館の計3ヶ所)と円町校(本校、1号館、2号館、4号館の計4ヶ所)の2拠点で運営。医学部・京大コース(中高一貫校対象)、大学受験スタンダードコース、完全1対1個人授業など幅広いコースを開設し、中高一貫対象のコースを主力サービスとしていた。コースによっては予備校を開設し、通常講座、夏期講習・冬期講習のほか、年間複数回の実力テストを実施するなど、大学合格を目標としたカリキュラムを設け、2020年以降は新型コロナウイルス感染拡大の影響でオンライン授業も導入していた。京都の現役合格専門塾と銘打ち、国立大学出身者の講師を多数採用することで、少人数の集団授業や完全1対1個人授業を設けるなど、充実したバックアップ体制で志望大学現役合格率が高く、知名度を高めていた。

 

一方、少子化の影響から経営多角化を目指し、2008年にはフレンチレストラン事業に進出したが、不採算を理由に同事業から撤退。その後も新たに飲食業への進出を模索するなど事業領域の拡大を目指していたものの、不明瞭な資金流出が発生し資金繰りが悪化。今年3月には取引先への支払遅延が発生するなどしていた中、代表が交代するなど、内部紛争もあったとみられる。そのような中、新たなスポンサー支援のもとで抜本的な事業再生が不可欠と判断。民事再生手続きにより再建を目指すことになった。

 

負債は推定8億円。

 

なお、当社の営業は継続中であり、6月3日午前9時30分より「京都烏丸コンベンションホール(大ホール)」(京都府京都市中京区)において債権者説明会を開催する予定。

 

子ども英語 顧客満足度ランキング 幼児1位は「ビースタジオ」、小学生1位は「アルク Kiddy CAT 英語教室」

2021-05-27

顧客満足度調査を実施する株式会社oricon MEは、『子ども英語』について調査し、その結果を元に「2021年 子ども英語(幼児/小学生)ランキング」を発表。『幼児』総合1位は【ビースタジオ(本社:東京都渋谷区)】、2位は【セイハ英語学院(本社:福岡県福岡市)】、3位は【イーオンキッズ(本社:東京都新宿区)】となった。また、『小学生』総合1位は【アルク Kiddy CAT 英語教室(本社:東京都千代田区)】、2位は【シェーン子ども英語(本社:東京都千代田区)】、3位は【ECCジュニア(本社:大阪府大阪市)】となっている。

 

 

子ども英語についての調査は7回目。全10の評価項目(「入会手続き・特典」「先生」「スタッフ」「カリキュラムの充実度」「教室の清潔度・雰囲気」「通いやすさ」「レッスンの受けやすさ」「レッスンの質」「適切な受講料」「サポート体制」)についての満足度を、インターネットにてアンケートを聴取。『幼児』1位の【ビースタジオ】はとくに「先生」、『小学生』1位の【アルク Kiddy CAT 英語教室】は「教室の清潔度・雰囲気」で高評価となった。

 

 

【2021年 オリコン顧客満足度(R)調査 子ども英語 幼児ランキング】
1位: ビースタジオ(74.86点)
2位: セイハ英語学院(74.84点)
3位: イーオンキッズ(74.25点)
4位: ECCジュニア(74.07点)
5位: ECC KIDS(73.96点)
6位以降のランキングは「オリコン顧客満足度(R)」の公式サイトにて。

 

 

【2021年 オリコン顧客満足度(R)調査 子ども英語 小学生ランキング】
1位: アルク Kiddy CAT 英語教室(76.31点)
2位: シェーン子ども英語(76.00点)
3位: ECCジュニア(74.73点)
4位: ビースタジオ(74.43点)
5位: セイハ英語学院(74.13点)
6位以降のランキングは「オリコン顧客満足度(R)」の公式サイトにて。

 

 

■ランキング発表日: 2021/01/04
■調査期間: 2020/09/07~2020/09/23、2019/09/18~2019/09/30、2018/09/21~2018/09/28
■サンプル数: (幼児)2,444人(小学生)5,260人
■調査企業数: (幼児)32社(小学生)35社
■調査対象者: (幼児)過去5年以内に幼児(0歳~年長)を対象にした英語・英会話教室、または幼児教室の英語・英会話コースにお子様を半年以上通わせた/通わせている保護者で料金を把握している人
(小学生)過去5年以内に小学生を対象にした英語・英会話教室または学習教室の英語・英会話コースにお子様を半年以上通わせた/通わせている保護者で料金を把握している人

中小企業の3社に1社が「過剰債務」スクール業界過剰感がある7割弱

2021-05-24

~東京商工リサーチ(TSR)記事より~

 

 

2020年4月~21年3月の企業倒産(負債1000万円以上)は7163件で、30年ぶりに8000件を割り込んだ。2020年は新型コロナウイルス感染拡大で景気が冷え込んだが、政府や金融機関の資金繰り支援で企業倒産は2019年度(8631件)より17.0%減少した。

 

 

「実質無利子・無担保融資」(ゼロゼロ融資、3月末で受付終了)などの貸し付け型支援、「新型コロナウイルス感染症特例リスケジュール」や社会保険料の支払い猶予、納税猶予などリスケ・猶予型の支援は、劇的に企業の資金繰り緩和をもたらした。その一方で、借入依存が債務膨張を招き、バランスシートを肥大化させた。

 

 

2020年前半はコロナの感染急拡大で経済活動は大きく制限され、「売り上げの崖」に直面した企業は少なくない。こうした企業の破綻を防ぐ緊急避難策の資金繰り支援は大きな効果を発揮したが、その「副作用」も計り知れない。

 

 

図表:「過剰感がある」と回答した企業の業種(降順・上位15業種)

子どもの習い事上位、そろばん→英会話 日本生命が調査

2021-04-30

子どもの習い事はそろばんから英会話へ――。子どもの習い事の上位が入れ替わっていることをうかがわせる調査結果を日本生命が発表した。

 

 

契約者1万761人からインターネットを通じて回答を得た。子どもの習い事を聞いたところ、最も多かったのは男女とも学習塾。男子は水泳、英会話、サッカー・フットサル、音楽が続いた。女子の2位以下は音楽、水泳、英会話、書道の順だった。

 

 

回答者自身が子どものころの習い事は、男女ともそろばんが2位だったが、自分の子どもの習い事では5位以内に入らなかった。代わりに英会話が5位以内に入った形だ。

 

 

子どもが習い事に通うペースは、小学生は「週1回」が最も多く34・7%、次いで「週2回」(21・6%)だった。「週4回以上」も16・9%にのぼり、今時の小学生の忙しい生活をうかがわせる。

 

 

1人当たりの習い事の費用は、「5千円以上1万円未満」が29・3%で最多。「2万円以上」(25・6%)が続いた。ただ、地域で差があり、関東、近畿では「2万円以上」がそれぞれ3割を超え、最多だった。

 

 

« 過去の記事を見る
教育コンサルティングメルマガ「英会話教室の病院」メールマガジンの登録はこちら メディア・マスコミ掲載実績 お客様の声 スクール運営の極意・セミナー動画解禁! 書籍・マニュアル
生徒に恵まれるスクール&教室 開業・経営バイブル(技術評論社)

新たな成功法則を公開!

生徒に恵まれるスクール&教室
開業・経営バイブル(技術評論社)

スクールビジネスを経営・管理されている方、スクールビジネスでの独立を希望されている方のための本格派書籍!スクール&教室の進化を続ける成功法則を公開!

スクール&教室運営のための生徒集客バイブル(技術評論社)

大好評により増刷!!!

スクール&教室運営のための生徒集客バイブル(技術評論社)

プロが教える実践的ノウハウの集大成!

アマゾン教育史1位/学校教育・一般1位、楽天ブックス語学・学習参考書1位
「これがスクール&教室経営のツボ!」~教室経営実践編~

「これがスクール&教室経営のツボ!」~教室経営実践編~

◆お金に関するポイントが分かる
◆どこに聞けばいいのか分からなかった 経理・お金まわりのお悩みに!


「これがスクール&教室経営のツボ!」~生徒集客実践編~

「これがスクール&教室経営のツボ!」~生徒集客実践編~

スクール経営者・講師向けDVD
各種スクールでの指導・運営をお助け!研修教材にも最適。


英会話教室運営のツボ

英会話教室運営のツボ

販売終了

生徒募集・退会防止・教室管理・会員管理・講師管理等スクール運営に不可欠なノウハウを公開!

外国人講師採用のツボ

外国人講師採用のツボ

販売終了

行政書士をも唸らせた【外国人講師採用に特化したマニュアル】ビザ関連も分かりやすく説明!